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<title>外国為替証拠金取引☆初心者でもわかるＦＸ講座</title> 
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<modified>2008-09-15T06:08:58Z</modified> 
<tagline><![CDATA[投資の中でも始めやすいFX。
外国為替といえば初心者には壁が高く感じます。
このサイトでは為替で負けない情報をお伝えしていきます。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234</id> 
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, fxdaisuki1234 </copyright>
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<title>ＦＸのワイダー・バンドとは何でしょう？</title> 
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<modified>2008-09-14T21:08:46Z</modified> 
<issued>2008-09-15T06:08:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51055583</id> 
<summary type="text/plain">ＦＸのワイダー・バンドとは変動為替相場制を採用する場合、その変動幅を従来よりもひろく上下に拡大することを言います。

ＦＸのワイダー・バンドのように、為替の世界には専門用語がたくさん出てきます。
専門的な知識は必要ないかもしれませんが、どのような事を言っ...</summary> 
<dc:subject>基礎用語</dc:subject>
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<![CDATA[<strong>ＦＸのワイダー・バンド</strong>とは変動為替相場制を採用する場合、その変動幅を従来よりもひろく上下に拡大することを言います。<br>
<br>
<strong>ＦＸのワイダー・バンド</strong>のように、為替の世界には専門用語がたくさん出てきます。<br>
専門的な知識は必要ないかもしれませんが、どのような事を言っているのかぐらいは想像できるようになりましょう。<br>
<br>
ちなみに、<strong>ＦＸのワイダー・バンド</strong>という言葉はＦＸ投資をするのにあまり使うことは無いでしょう。<br>
<br>
為替で利益を得るために必要な事は情報収集の継続に他なりません。<br>
<br>
モチベーションを保ち、継続することが為替で退場しないための第一歩なのです。]]> 
</content>
<author>
<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>リバースデュアルカレンシー債とは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/51010170.html" />
<modified>2008-07-06T12:00:54Z</modified> 
<issued>2008-07-06T21:00:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51010170</id> 
<summary type="text/plain">リバースデュアルカレンシー債とは、外国債券投資の、二重外貨建て外債の一種の事を言います。

払い込みと償還金が日本円で、利息が外貨で行われるものです。二重外貨建て外債というのは、利息と償還金が別々の外貨で行われている外国債券の事を言うのです。

償還金が...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/51010170.html">
<![CDATA[リバースデュアルカレンシー債とは、外国債券投資の、二重外貨建て外債の一種の事を言います。<br>
<br>
払い込みと償還金が日本円で、利息が外貨で行われるものです。二重外貨建て外債というのは、利息と償還金が別々の外貨で行われている外国債券の事を言うのです。<br>
<br>
償還金が外貨で行われるので、外貨の価値が変動すれば、償還金も変動する仕組みなのです。<br>
<br>
また、払い込み・利息・償還金が外貨で取引される外債の事は外貨建て外債と言われます。<br>
<br>
外貨で取引が行われるので、こちらも外貨の価値が変動すれば当然外債の価値も変動して、ハイリスク・ハイリターンになるので注意が必要です。<br>
<br>
円で取り扱われる事もあり、その場合は円建て外債といいます。<br>
為替は自己責任で！！]]> 
</content>
<author>
<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>マイナーカレンシーとは、非主要通貨の事です</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/51010166.html" />
<modified>2008-07-06T11:57:48Z</modified> 
<issued>2008-07-06T20:57:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51010166</id> 
<summary type="text/plain">マイナーカレンシーとは、非主要通貨のことを指し、主要通貨でない通貨すべてをさします。

中国元・インドルピー・ロシアルーブルなど、あまり人気のない通貨の事ですね。

主要通貨というのは、多くの人が頻繁に外国為替市場で売買している通貨の事を言うのです。

...</summary> 
<dc:subject>基礎用語</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/51010166.html">
<![CDATA[マイナーカレンシーとは、非主要通貨のことを指し、主要通貨でない通貨すべてをさします。<br>
<br>
中国元・インドルピー・ロシアルーブルなど、あまり人気のない通貨の事ですね。<br>
<br>
主要通貨というのは、多くの人が頻繁に外国為替市場で売買している通貨の事を言うのです。<br>
<br>
メジャー・カレンシーとも言います。現在ではアメリカドル・ユーロ・イギリスポンド・スイスフラン・日本円・オーストラリアドル・カナダドル等がメジャーカレンシーと呼ばれます。<br>
<br>
ただ、近年ではメジャーカレンシーの崩壊とも呼ばれ、メジャーカレンシーだからといって安定している通貨とはいえない状況になってきています。<br>
<br>
ここでマイナーカレンシーでハイリスク、ハイリターンを狙うのも良いでしょう。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>OBV（オン・バランス・ボリューム）とは？</title> 
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<modified>2008-06-29T12:49:07Z</modified> 
<issued>2008-06-29T21:48:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51004425</id> 
<summary type="text/plain">OBV（オン・バランス・ボリューム）、相場のトレンド判断につかうことが出来るチャート分析方法です。

OBV（オン・バランス・ボリューム）の使用方法は、終値から相場の先読みを行うもので、「その日の終値が前日の終値と比べて高値だった場合はその日の出来高を加算する...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
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<![CDATA[OBV（オン・バランス・ボリューム）、相場のトレンド判断につかうことが出来るチャート分析方法です。<br>
<br>
OBV（オン・バランス・ボリューム）の使用方法は、終値から相場の先読みを行うもので、「その日の終値が前日の終値と比べて高値だった場合はその日の出来高を加算する」「その日の終値が前日の終値と比べて安値だった場合はその日の出来高を減算する」「終値が前日と同じだった場合は前日のOBVの値を引き継ぐ」という法則で出来ているのです。<br>
<br>
の動きが同じであればそのトレンドが続き、OBVが反対に動いたり、横ばいになればトレンドの変換であると言われています。ですが、相場とOBVが違う動きをする事もあるので注意が必要です。]]> 
</content>
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>上げ相場とは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/51004419.html" />
<modified>2008-06-29T12:45:35Z</modified> 
<issued>2008-06-29T21:45:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51004419</id> 
<summary type="text/plain">上げ相場とは？ニュースでよく聞かれる言葉ですね。
反対は下げ相場。

その名の通り、相場の終値がだんだん値上がりしている相場の事を言います。

今現在は、世界中下げ相場といわれています。

この上げ相場が続くと、普段であれば、天井になりそうなところすらも...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/51004419.html">
<![CDATA[上げ相場とは？ニュースでよく聞かれる言葉ですね。<br>
反対は下げ相場。<br>
<br>
その名の通り、相場の終値がだんだん値上がりしている相場の事を言います。<br>
<br>
今現在は、世界中下げ相場といわれています。<br>
<br>
この上げ相場が続くと、普段であれば、天井になりそうなところすらも越えることがあり、それを青天井といいます。<br>
<br>
ただし、青天井とは言っても、いつかは天井がきます。<br>
価格が上がり続けることは不可能なのですから。<br>
<br>
上げ相場や下げ相場は長期的な期間で判断されます。<br>
<br>
注意として、上げ相場の時に買いを入れると、放っておいても儲かりますよね？<br>
<br>
しかし、去年のサブプライム問題の時のように、急激にトレンドの変換が起こります。<br>
<br>
この事を参考に、是非ストップロスなど、危機管理を徹底しましょう。]]> 
</content>
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>MACD（移動平均収束拡散法）の使い方。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/51003585.html" />
<modified>2008-06-28T14:07:50Z</modified> 
<issued>2008-06-28T23:07:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51003585</id> 
<summary type="text/plain">MACD（移動平均収束拡散法）の使い方。

MACD（移動平均収束拡散法）は相場の「売られすぎ」「買われすぎ」を判断するオシレーターのテクニカル指標の代表格ですね。

MACD（移動平均収束拡散法）自体は、0ラインを中心に描かれるグラフで、「短期的な移動平均」から「中...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/51003585.html">
<![CDATA[MACD（移動平均収束拡散法）の使い方。<br>
<br>
MACD（移動平均収束拡散法）は相場の「売られすぎ」「買われすぎ」を判断するオシレーターのテクニカル指標の代表格ですね。<br>
<br>
MACD（移動平均収束拡散法）自体は、0ラインを中心に描かれるグラフで、「短期的な移動平均」から「中期的な移動平均」を引いたものなのです。<br>
<br>
使い方は、MACDの移動平均線(シグナル)がMACDと交差したあとが買いや売りのサインになりますが、このチャートだけでは相場の勢いが読み取りにくく、レンジ相場（替相場の値動きが一定の幅で上下している状態）になっている場合には使いにくいので、このチャートだけで判断する事は出来ません。<br>
<br>
他のテクニカル分析と併用するのがいいと思います。<br>
]]> 
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<author>
<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>５日間移動平均線とは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/51003581.html" />
<modified>2008-06-28T14:01:40Z</modified> 
<issued>2008-06-28T23:01:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51003581</id> 
<summary type="text/plain">５日間移動平均線とは、移動平均線の中で、5日間の平均をとって表にしたものの事を言います。

参考になりやすいので、解説などによく使用されます。

移動平均線とは、為替相場の変動を一定期間の平均値をだして表にしたものを言います。

その日から数えて４日前まで...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/51003581.html">
<![CDATA[５日間移動平均線とは、移動平均線の中で、5日間の平均をとって表にしたものの事を言います。<br>
<br>
参考になりやすいので、解説などによく使用されます。<br>
<br>
移動平均線とは、為替相場の変動を一定期間の平均値をだして表にしたものを言います。<br>
<br>
その日から数えて４日前までの５日間の平均をとったものを表にしていくと、５日間移動平均線ができあがるのです。<br>
<br>
25日間の平均であれば25日移動平均線となるわけです。<br>
<br>
平均をとって移動平均線を見る理由とは、その日その日の1日の細かい変化ではなく、相場全体の方向性を見ることができるからですね。<br>
<br>
実際にチャートで見る時は、移動平均線と何かのチャートをを重ねて表を作ると良いでしょう。<br>
<br>
2種類の期間の違う移動平均線であったり、為替相場のチャートと重ねたりして使用される場合が多いです。]]> 
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<author>
<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>ウィークオーダーとは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/51002673.html" />
<modified>2008-06-27T14:34:41Z</modified> 
<issued>2008-06-27T23:34:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51002673</id> 
<summary type="text/plain">ウィークオーダーとは、指値注文や逆指値注文の期限を「注文した週の金曜日の市場が閉まる時間まで有効」とする注文の仕方の事をいいます。

この注文方法は戦略を一週間毎に立てる中期的な投資に使用されます。

これは、ニューヨーク市場で考えます。

何日の何時ま...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/51002673.html">
<![CDATA[ウィークオーダーとは、指値注文や逆指値注文の期限を「注文した週の金曜日の市場が閉まる時間まで有効」とする注文の仕方の事をいいます。<br>
<br>
この注文方法は戦略を一週間毎に立てる中期的な投資に使用されます。<br>
<br>
これは、ニューヨーク市場で考えます。<br>
<br>
何日の何時まで有効(GTDH)、や、「一度注文したら成立するかキャンセルをするまで有効とする」(GTC)といった注文の仕方もあるので使い分けが重要ですね。<br>
<br>
また、指値注文というのは「アスクレートがこの値段になったら買い注文を出す。<br>
<br>
または、ビットレートがこの値段になったら売り注文をだす」といった注文の仕方で、逆指値注文というのは 「今もっている通貨がこの値段まで下がったら売る」という方法の事を言います。]]> 
</content>
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>買いシグナルとは、買いの兆候を指します。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/51002670.html" />
<modified>2008-06-27T14:33:29Z</modified> 
<issued>2008-06-27T23:33:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.51002670</id> 
<summary type="text/plain">買いシグナルとは、買いの兆候を指します。

例えばですが、売られすぎの状態になると買いのシグナルがでます。

これは、売られすぎていて、異常なので、正常に戻る為に買いシグナルが出るということです。

売られすぎの状態までくると、今度は為替相場が上昇し始め...</summary> 
<dc:subject>基礎用語</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/51002670.html">
<![CDATA[買いシグナルとは、買いの兆候を指します。<br>
<br>
例えばですが、売られすぎの状態になると買いのシグナルがでます。<br>
<br>
これは、売られすぎていて、異常なので、正常に戻る為に買いシグナルが出るということです。<br>
<br>
売られすぎの状態までくると、今度は為替相場が上昇し始める事が多いので買いのポイントになりシグナルが出るのです。<br>
<br>
また、買われすぎというのは買いが多く為替相場が値上がっている状態の事を言います。<br>
<br>
買われすぎの状態までくると、今度は為替相場が下降し始める事が多いので売りのポイントになります。<br>
<br>
この場合、売られすぎ・買われすぎの判断をするのに相対力指数（RSI）や、ストキャスティクスを使用すると分かりやすいでしょう。 。]]> 
</content>
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>ＧＴＣとは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/50998658.html" />
<modified>2008-06-23T03:19:56Z</modified> 
<issued>2008-06-23T12:19:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.50998658</id> 
<summary type="text/plain">ＧＴＣ（ジー・ティー・シー）は「Good Till Cancel」を略したもので、指値注文や逆指値注文を「一度注文したら成立するかキャンセルをするまで有効とする」という注文の仕方です。

何日の何時まで有効(GTDH)、や、当日のみ(デイオーダー)、といった注文の仕方もあります...</summary> 
<dc:subject>格言</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/50998658.html">
<![CDATA[ＧＴＣ（ジー・ティー・シー）は「Good Till Cancel」を略したもので、指値注文や逆指値注文を「一度注文したら成立するかキャンセルをするまで有効とする」という注文の仕方です。<br>
<br>
何日の何時まで有効(GTDH)、や、当日のみ(デイオーダー)、といった注文の仕方もあります。また、指値注文というのは「アスクレートがこの値段になったら買い注文を出す。または、ビットレートがこの値段になったら売り注文をだす」といった注文の仕方で、逆指値注文というのは 「今もっている通貨がこの値段まで下がったら売る」という、損を仕切るときに使われます。]]> 
</content>
<author>
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<title>ＧＴＤＨとは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/50998655.html" />
<modified>2008-06-23T03:18:14Z</modified> 
<issued>2008-06-23T12:18:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.50998655</id> 
<summary type="text/plain">ＧＴＤＨ（ジー・ティー・ディー・エイチ ）とは、「Good Till Day hour」を略したものです。

これは、指値注文や逆指値注文の期限を「途中で成立するかキャンセルしない限り指定した日の何時まで有効」とする注文の仕方です。

「一度注文したら成立するかキャンセルを...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/50998655.html">
<![CDATA[ＧＴＤＨ（ジー・ティー・ディー・エイチ ）とは、「Good Till Day hour」を略したものです。<br>
<br>
これは、指値注文や逆指値注文の期限を「途中で成立するかキャンセルしない限り指定した日の何時まで有効」とする注文の仕方です。<br>
<br>
「一度注文したら成立するかキャンセルをするまで有効とする」(GTC)、や、当日のみ(デイオーダー)、といった注文の仕方もあります。また、指値注文というのは「アスクレートがこの値段になったら買い注文を出す。<br>
<br>
または、ビットレートがこの値段になったら売り注文をだす」といった注文の仕方で、逆指値注文というのは 「今もっている通貨がこの値段まで下がったら売る」という、損を仕切るときに使われます。]]> 
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<author>
<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>アマウントとは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/50997662.html" />
<modified>2008-06-22T03:47:06Z</modified> 
<issued>2008-06-22T12:46:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.50997662</id> 
<summary type="text/plain">アマウントとは、外国為替取引で、取引をする大きさや量の事を示します。

たとえば、ドルと円で1口100万ドルで取引するときは、アマウント＝50万ドルとなります。

また、アマウントが大きくなればスプレッドが変わるので要注意です。

スプレットというのは外貨の交...</summary> 
<dc:subject>教訓</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/50997662.html">
<![CDATA[アマウントとは、外国為替取引で、取引をする大きさや量の事を示します。<br>
<br>
たとえば、ドルと円で1口100万ドルで取引するときは、アマウント＝50万ドルとなります。<br>
<br>
また、アマウントが大きくなればスプレッドが変わるので要注意です。<br>
<br>
スプレットというのは外貨の交換をするときにかかる手数料の事を言います。<br>
<br>
また、スプレッドのない業者や、スプレッドが一律できまっている業者などもあります。<br>
<br>
スプレッドのない業者の中には、表示価格にその分を埋め合わせする業者も存在しますので注意が必要となります。<br>
<br>
大手であれば、そのような事はありませんが、新興ＦＸ業者の場合は慎重に考えましょう。<br>
<br>
スプレッドを重視するのは、利益を求める上で実は大きな要因なのです。]]> 
</content>
<author>
<name>fxdaisuki1234</name> 
</author>
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<title>帳入値段とは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/50997660.html" />
<modified>2008-06-22T03:45:25Z</modified> 
<issued>2008-06-22T12:45:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.50997660</id> 
<summary type="text/plain">帳入値段とは、未決済のポジションの時価価値を計算する時に使うための基準となる値段の事をいいます。

これは、その日の最終的な価値(終値)をもとに定められるもので、その日の間に決済されず次の日に持ち越したポジションは業者が自動的に値洗いをして時価価値をだしま...</summary> 
<dc:subject>基礎用語</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/50997660.html">
<![CDATA[帳入値段とは、未決済のポジションの時価価値を計算する時に使うための基準となる値段の事をいいます。<br>
<br>
これは、その日の最終的な価値(終値)をもとに定められるもので、その日の間に決済されず次の日に持ち越したポジションは業者が自動的に値洗いをして時価価値をだします。<br>
<br>
このときに損失があまりにもでているとロスカットされてしまったり、マージンコールがきたりしるので注意が必要になります。<br>
<br>
この辺の仕組みは業者によって様々ですが、この仕組み自体、我々投資家が自分の資産以上の損を出さないように設定されているものです。<br>
<br>
私も経験がありますが、いきなりロスカットになり、業者を恨んだこともありますが、結局そこでロスカットを行わなければ、資金を追加で差し入れて補填しなければいけない事態となるところでした。]]> 
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>リーブ・オーダー とは？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fx123neo.com/archives/50996844.html" />
<modified>2008-06-21T04:05:16Z</modified> 
<issued>2008-06-21T13:05:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.50996844</id> 
<summary type="text/plain">リーブ・オーダー とは、指値注文や逆指値注文などで、期限を切っている注文方法をまとめて呼びます。

「途中で成立するかキャンセルしない限り指定した日の何時まで有効」(GTDH)とする注文の仕方や「注文した当日のみ」(デイオーダー)「注文した週の金曜日の市場が閉まる...</summary> 
<dc:subject>為替</dc:subject>
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<![CDATA[リーブ・オーダー とは、指値注文や逆指値注文などで、期限を切っている注文方法をまとめて呼びます。<br>
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「途中で成立するかキャンセルしない限り指定した日の何時まで有効」(GTDH)とする注文の仕方や「注文した当日のみ」(デイオーダー)「注文した週の金曜日の市場が閉まる時間まで有効」(ウィークオーダー)等があります。<br>
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また、基本的に締め切り期日が決まっていない、「一度注文したら成立するかキャンセルをするまで有効とする」(GTC)などといった注文方法もあります。<br>
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ここで説明した注文方法を全て日常から使用できるように練習する事が、為替でやっていく為には必要不可欠な事になります。<br>
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是非、デモ版で完全に身に付けてから実践に出るようお願いします。]]> 
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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<title>リクイディティとは？</title> 
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<modified>2008-06-21T04:03:59Z</modified> 
<issued>2008-06-21T13:03:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fxdaisuki1234.50996842</id> 
<summary type="text/plain">リクイディティとは、市場の状態を指す言葉であり、使い方として取引が盛んなときをリクイディティがあるといいます。

これは、流動性があるのかないのかという事で、流動性が無いということは、価格の問題はおいて置いて、取引が少なく取引が出来ない状況の事です。

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<dc:subject>基礎用語</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fx123neo.com/archives/50996842.html">
<![CDATA[リクイディティとは、市場の状態を指す言葉であり、使い方として取引が盛んなときをリクイディティがあるといいます。<br>
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これは、流動性があるのかないのかという事で、流動性が無いということは、価格の問題はおいて置いて、取引が少なく取引が出来ない状況の事です。<br>
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このため、流動性リスクといえば、取り扱っているものに人気が無く、思うように売ることができない事を言います。<br>
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現金が必要なときでも、直ぐに現金化ができない事で、それによって現金が足りなくなる事なども指します。<br>
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また、これに連なる現象として、資産はあっても現金がないばかりに支払が出来なくなってしまったり、債務者が不履行になってしまったりと、悪影響が続いて起こってしまいます。]]> 
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<name>fxdaisuki1234</name> 
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